今回は、子供たちの「キャンプとBBQがしたい!」というリクエストに応えて、家族でキャンプに行ってきました!
ただ、我が家はキャンプ初心者(BBQの経験は何度かあるものの、テント泊は今回が初めて!)。 「初心者でも手軽に楽しめる場所がいいな」ということで選んだのが、龍の国オートキャンプ場の『手ぶら龍宮★「テラス龍宮 絶景」エリア』プランです。
「手ぶらキャンプ」とは言っても……
- 「本当に手ぶらで大丈夫?」
- 「実際、何を持っていけば安心?」
と、出発前は不安でいっぱいでした。
そこで今回は、実際に体験してみて分かった「持っていって良かった物」「必需品」「あると便利な神アイテム」をリストにしてご紹介します!「不便なく快適に楽しみたい!」という方の参考になれば嬉しいです。
この記事を書いた人:mono
大手家事代行での勤務を経て、現在は現役のお掃除専門スタッフ。小学生男子2人のママ。 プロの目線とお掃除の本音だけでなく、ママ目線での子育てライフハックや、日々の暮らしがちょっとラクになるお役立ち情報、リアルに体験した旅行・お出かけ記録なども幅広く発信しています。
龍の国オートキャンプ場

予約~当日の天気
予約~当日の天気
ファミリーキャンプ初挑戦ということで、難易度の高い夏場は避け、少し涼しくなった10月下旬(日〜月の一泊)に行くことにしました!
予約のタイミング: 7月下旬(3ヶ月前)に動き出したこと、そして「日〜月曜日」の行程だったこともあり、スムーズに予約が取れました。
当日の天気:曇天(夜間の降水確率 40%〜60%)
気温:日中 約23℃ / 夜間 約13℃
直前までキャンセルするか本当に迷いましたが、「最悪、昼間だけでも雨が降らなければ!」と決行。幸いにも日中は雨に降られることなく、無事に過ごすことができました。
チェックイン
キャンプ場には、少し早めの12時半くらいに到着。
受付待ちの車は前に1台のみで、13時少し前にはスムーズにチェックインを済ませることができました。
この日は日曜日。さらに天候があまり良くなかったせいもあるのか、キャンパーの数はかなり少なめ。 私たちのほかには5組ほどしかおらず、とても静かでプライベート感のある落ち着いたスタートとなりました。
受付とサイトへのご案内
受付ではまず予約の確認を行い、キャンプ場のルールやアクティビティについて説明を受けました。あらかじめ追加オプションで予約しておいた毛布も、ここで一緒に受け取ります。
ちなみに、手ぶらプランに含まれている基本の備品一式は、すべてあらかじめテントサイトの方に用意してくれていました!
受付を済ませてレンタル品を車に積んだら、次は移動です。
管理人さんが自転車で先導してくれるので、その後ろを車でついていき指定の駐車場へ。
駐車場に着いた後は、今回使用できるトイレや炊事場、ゴミ捨て場の場所を教えてもらいながら、テントサイトまで丁寧に案内していただきました。
手ぶら龍宮
手ぶら龍宮🐉

目の前には抜群の透明度を誇る美しい川が流れていて、見下ろす景色はまさに絶景♪
さらに、夜になるとライトアップされて幻想的でとっても綺麗でした!
手ぶらキャンプを予約するだけで、基本の備品が最初からこのようにしっかり準備されているのは本当に便利で大助かりです。

我が家が宿泊したのは、こちらの「龍1」というテント。
「手ぶら龍宮」サイトはちょっと特徴的で、同じウッドデッキの上にテントサイトが2つ並んで設営されています。
とはいえ、出入り口はそれぞれ別の方向に作られているので、お互いのプライベートはしっかり守られるようになっていました。

↑分かりづらいですが、上記写真の左手側に見えのがお隣さんのテントです。我が家のテントは右手にあります。

↑こちらは空島 空島も川が目の前。
今度行くなら、ウッドデッキが個別になっている手ぶら空島もいい~。
手ぶら龍宮 手ぶらキャンプのセット内容
下記の物が手ぶらキャンプを利用するとテントサイトにすでに設営設置済みです。
家族4人だったので人数分の用意。

- コールマンタフワイドドームテント・コールマンドームタープ

- 寝袋・マット・ホットカーペット(10月20日~11月30日のみ)
夜は寒くなってきたので、ホットカーペットありがたかったです。

- BBQコンロ・着火剤・炭1箱・網
- テーブル、チェア

- 焚き火台・薪1束

- ランタン
- 食器セット 深紙皿、浅紙皿、紙コップ、割りばし、プラスプーン ×4セット(夕食に利用する人数分しかありません。落としたり調理用など予備を持っていった方がよさそう!我が家は串や割りばし、紙コップなど持っていきました。)
- 調理セット 包丁、まな板、食材用BBQ用のトング、チャッカマン(チャッカマン下記ピンク/先が短い) 各1つ、ゴミ袋×4枚(ゴミの分別の説明書き付き) ファイルケース内

- BBQ食材 夕食分のみです。梅おにぎり×4つ、肉、ソーセージ、トマト、ピーマン、しいたけ、玉ねぎ(自分たちで用意した食材もあったので、お肉は我が家にちょうど良い量で完食、野菜は紙袋に袋いっぱい入っていて、食べきれませんでした。どれもおいしかったですが、野菜が特に新鮮でお美味しかったです。)、焼き肉のタレ1瓶。
レンタルした物やレンタル可能な物
- レンタルした物やレンタル可能な物
レンタル品は予約時に追加オプションを選べます。
我が家はシャワー1人@450、毛布1人@330だけ人数分追加しました。
当日夕方に近くの温泉に入る予定だったこともあり、夫だけシャワーを朝に浴びたいとのことだったので1人だけシャワーオプションつけました。
シャンプー・ボディーソープは備え付けがないため、持参が必要です。
夜は雨も降りだし冷えてきたので、毛布は予約しておいて正解でした。
私は毛布を枕替わりに使用し、寝るときは全員上着ダウンを着て寝袋で就寝。
初キャンプだったこともあり快適に眠れたとは言い難いですが、ホットカーペットもあり寒くて眠れないなどはありませんでした。
子供たちは爆睡ですzzz
フライパンやカセットコンロなど追加オプションできましたが、我が家は持参しました。
レンタル品や購入できる物は、予約に進むと確認できます。
手ぶら龍宮はタープやテントなどが付いてますが、タープやテントもレンタル可能なようです。
持っていって本当に良かった物・必需品
- カセットコンロ(+ガス缶) 火起こしに時間がかかった際、お腹を空かせた子どもたちにすぐご飯を作れて大活躍!朝食にも必須でした。
※ガス缶は別売りなので忘れないように!
- ホットサンドメーカー(2分割できるタイプ) フライパン代わりに使えて荷物も削減。朝食・夕食ともに大活躍した神アイテム!
- サブのランタン(最低2個は用意!) 備え付けランタンの1つが夜途中で切れてしまったため、持参して大正解でした。夜は真っ暗のためトイレに行くときもランタンなどの明かりが必要。
- 小鍋(お湯を沸かすよう/我が家はコーヒー用。夫はカップラーメンで使用。フライパンもレンタル追加オプション可能。)
- S字フック ランタンをタープの骨組みに吊るすのに必須(100均でOK)。夜間、夕食時などテーブルに置くと手元が見づらいため、吊るせるS字フックなどを持っていくといいと思います。
私は100均で買いましたが、形から入りたい方や買いに行く時間がない方はこういうのもおすすめ/
- 軍手
- ウエットティッシュ/ティッシュ
- キッチンぺーパー
- ゴミ袋、スーパーの袋数枚
- 耐熱紙コップ
- 割りばし(割りばしは手ぶらキャンプに4つしかなかったため、朝食用他余分にいくつか持っていって良かったです。)
- 串(チーズフォンデュ用。食材は持ち込み。100均の竹串やバーベキュー串で十分使えました。)
- 直火使用OKのアルミ鍋(アヒージョとチーズフォンデュで使用しました。食材は持ち込み。)
- アルコール 手の消毒用などに
- シャンプー/ボディソープ シャワー使用される方
近くの温泉施設あかつきの湯を利用したので、シャワーブースは朝方夫のみ使用。シャワーはオプション追加しましたが、使用しなくても返金はされません。時期的にだとおもいますが、シャワーブースは洗面所が使用不可になってたようです。この時期は寒いので、皆さん近くの温泉施設に行くようです。シャンプー・ボディーソープは備え付けがないため、持参が必要です。販売あり。
- 着火剤(100均の着火剤を持っていきましたが、あまりつきは良くなかったです。手ぶらキャンプに置いてあった着火剤はよく燃えたので現地で追加購入がおすすめです。現地でこちらをもう一つ追加購入しました。販売はありますが売店が閉まる前に多めに購入をおすすめします。)
初心者だったからか火がなかなかつかなったので、火の起こし方もう少し学んでいけば良かったなと思いました。
- 使わなかった物
✕ウォータータンク(使用しませんでした)
✕スポンジ/食器用洗剤(使用しませんでした。使用したホットサンドメーカーはウエットティッシュで軽く拭きとり自宅で洗いました。)
現地で購入したもの
あかつきの湯へ来たついでにセブンイレブンへ寄りました。
龍の国からは車で12分程度のところにあるセブンイレブン。
手ぶらプランの食器セットは夕食分だけなので、やっぱり朝食用のお皿が足りない!となり、近くのセブンイレブンで紙皿やお菓子、お茶などを買い足しました。これから行く方は、事前に家から余分に持参するか、途中で寄って買うのがおすすめです!
サイト内に自販機は2台ありました。
※売店は夜間に閉まるので注意!

トイレ、炊事場

〇が案内された手ぶら龍宮、Pパーキング、トイレ、炊事場です。
今回案内された使用可能なトイレ炊事場は、手ぶら龍宮を真ん中に左右に2箇所。
↑管理棟の目の前にあるトイレ炊事場のほう(鬼の絵の上)が近く、トイレも衝立がしてあったのでこちらを利用しました。
手ぶら龍宮から右手にあるもう一か所案内されたトイレ(地図真ん中あたりにある赤〇、手ぶら龍宮からを真ん中にすると右斜め上側)は衝立がなく、目の前にテントサイトを利用していたキャンパーがいたので、ちょっと利用しずらかったです。(こちらは写真撮り忘れました)
トイレはどこも洋式で綺麗で使いやすかったです。


↑管理棟の前にあるトイレと炊事場。
使用可能なトイレ、炊事場は夜間も電気がついています。

この日は人が少ないせいか、一部閉鎖されていたトイレと炊事場。
↑使用不可なトイレは電気がついておらず張り紙がピンで留めてあり、炊事場も排水受けが逆さまになっていました。
キャンプ1日目

↑釣り堀

子供たちが楽しみにしていた釣り堀。
この日は我が家ともう一組の家族だけでした。
前の日は入れ食い状態で豊漁だったようですが、悲しいことにこの日はうんともすんとも…。
1時間以上ねばり、餌もおかわりしましたがこの日は釣れませんでした…残念。
子供たちが釣り堀で釣れなくて悔しがっていました…
またリベンジしに行きたいとおもいます!


カヤックは無料で乗れるようです。
冷たくて中へは入れませんでしたが、川辺で石で水切り競争やぱしゃぱしゃ水遊び。
もし入る場合はカヤックや水切りで服が濡れるので着替えは多めが良いですね。
川は抜群の透明度とってもきれいでした☺


日帰り温泉 あかつきの湯
サイト内を軽く散歩して夕食の前に天然温泉へ。
日曜日はちょっとお高めですが、駐車場はいっぱい。ただ混雑といったほどではありませんでした。
下駄箱とロッカーは小銭使用リターン式です。
小銭がないときはフロントの近くに両替機がありますので事前に両替しましょう!
脱衣所のロッカーを使用する際、脱衣所には両替機がないのでご注意!
内湯は40℃くらい、露天風呂はぬるめで子供たちにはよかったかも。サウナと水風呂、寝湯もありました。
とろりとした湯で気持ち良かったです。

この川沿いに手ぶら龍宮があるので、ライトアップを見ながらBBQ~♪

食材持ち込んで作ったアヒージョとチーズフォンデュ(カマンベールチーズ温めただけ)好評☺
持ち込みフランスパンを炭火で焼いて、持ち込んだ食材に+準備されてたトマトやしいたけを入れたアヒージョを作り&チーズフォンデュにつけて食べました♪
お肉や野菜、しいたけも美味しかった!

火起こしに悪戦苦闘しながらもパパが頑張ってつけてくれました焚火。
焚火癒される、最高か。

テラス龍宮ライトアップ綺麗でした♪
食後軽く散歩しつつ、寝支度。
消灯は夜10時。
就寝まじかになって、雨が降ってきました。
明日の雨強くないといいなと祈りつつ就寝。
キャンプ2日目
次の日は朝から小雨でしたが、朝の散歩は空気が澄んでいて気持ちよかったです☺

龍の滝

手前まで橋がかかっていて、夏はそこから川へ降りて水遊びができるようです。

ハンモック気持ちよさそう~
明日でいいかとスルーするも、次の日雨だったの忘れてて乗れず…乗りたかった~

散歩から帰ってきて朝食。
あるもの詰め込みホットサンド。外で食べるホットサンドが最高に美味しい☺
朝食食べて私は撤収準備。夫と子供たちはまた散歩へ~。
毛布を管理棟まで返却して、管理人さんにご挨拶し帰路。
帰り道も大満喫!千本松牧場&佐野SAでの寄り道グルメスポット
チェックアウト後は、車で近くの「千本松牧場」へ立ち寄りました!
お目当てはリニューアルした売店と絶品ソフトクリームです♪

ハロウィン使用でした。可愛い。
売店リニューアルオープン直後で綺麗でした~。
ソフトクリーム食べたいがためによった牧場。ソフトクリーム濃厚で激旨☺
雨強くなってきたので、ソフトクリーム食べて、自宅用の牛乳やらお土産買い帰路へ~。

佐野SAで佐野ラーメン。ちぢれ麺あっさりしょうゆ美味。子供たちも完食。
なにかしら食べてばかりの食いしん坊キャンプ旅でしたー。
キャンプの思い出をさらにプラス♪
千本松牧場は売店だけでなく、子供が喜ぶアクティビティもいっぱい! あいにくの雨で今回は諦めましたが、晴れていたら牧場で思いっきり遊びたかったな〜!
詳しい施設情報やアクティビティは千本松牧場 公式ホームページで確認できます♪
千本松牧場や周辺のレジャー施設へ行くなら、事前に割引チケットをスマホで買っておくのがおすすめ!当日のチケット購入列に並ぶ時間が浮いてかなり楽になりますよ♪
遊び予約/レジャーチケット購入サイト「asoview!(アソビュー)」これだけ見れば準備完了!手ぶらキャンプ持ち物チェックリスト
【忘れ物チェック!】手ぶらプランでも持参すべき必須リスト
手ぶらプランに含まれない、「家から持参すべき必須アイテム」と「あると格段に快適になる神アイテム」をまとめました。この記事を見ながら、出発前に1分でチェック完了できます!
現地の売店やコンビニでも調達できるものもありますが、繁忙期だと「売り切れで買えなかった…」なんてリスクも。どれもそこまでかさばらない物ばかりなので、おうちから持っていけるものは持参するのが安心です!
- 家から必ず持参する【必須アイテム】
[ ] カセットコンロ(BBQの火起こしを待てない子供たちの夜ご飯や、朝食用に必須!)
[ ] カセットガス缶(※別売りなので忘れないように!)
[ ] ランタン(最低2個)(備え付けが突然切れるトラブル対策&夜間のトイレ・手元用)
備え付けのランタンが突然切れるトラブルがあっても、これがあったので安心でした。真っ暗な夜のトイレ移動や、タープにS字フックで吊るして手元を照らすのに必須です。
[ ] S字フックまたはカラビナフック(ランタンをタープに吊るす用。100均でOK)
[ ] 余分の割りばし・紙皿・耐熱紙コップ(備え付けは夕食分だけなので、朝食用に絶対足りなくなります)
[ ] 軍手(火起こしやテント周りの作業用。100均でOK)
[ ] ウェットティッシュ・ティッシュ
[ ] キッチンペーパー
[ ] ゴミ袋・スーパーの袋数枚
[ ] シャンプー・ボディソープ(現地シャワーを利用する方用。置いてありません)
[ ] アルコール消毒液
[ ] 着替え(多め)(川辺の水切り遊びやカヤックで、子供たちの服が濡れたとき用)
- BBQ・料理がもっと楽しくなる【お楽しみアイテム】
[ ] ホットサンドメーカー(上下がバラせるタイプなら、朝食だけでなく夜のミニフライパン代わりにもなって超優秀!)
BBQの火起こしを待てない子供たちへの夜ご飯や、最高の朝食作りに大活躍!上下がバラせるので、2枚のミニフライパンとしても使えて本当に優秀です。
[ ] 直火OKのアルミ鍋(持ち込み食材でアヒージョやチーズフォンデュをやるなら必須!)
直火使用OKのアルミ鍋は100均一では売ってないのでネットでぽちっとしました。
[ ] 竹串・バーベキュー串(チーズフォンデュやマシュマロ焼き用。100均でOK)
[ ] コーヒーセット・カップラーメンなど(朝の澄んだ空気の中で飲むコーヒーは最高です)
「いくらかかったか」の予算感(総額)
「手ぶらキャンプって結局いくらかかるの?」と気になる方に向けて、今回の旅のリアルな出費をまとめました。
今回は、家族4人現地でのアクティビティや温泉、行き帰りの外食費やお土産代、事前に買い足したギアなども含めた総額を出しています。
キャンプ場(手ぶらプラン+毛布レンタル+シャワー) 41,620円 (シャワー1人@450、毛布1人@330だけ人数分)
アクティビティ(釣り) 1500円
温泉(あかつきの湯) 3,000円
行き帰り飲食代 約10000円
お土産代 約9000円
雑費 (事前準備・買い足し) 約6000円
高速代 約10000円
総額 約81120円
初めての手ぶらキャンプを終えての感想
すべて込みで約8万円でした!「手ぶらプラン」は一見高く見えるかもしれませんが、テントやBBQコンロ一式を自分たちで買い揃える初期費用(10万〜20万円以上)を考えれば、手ぶらで身軽に行けて、美味しい食材までついてこの価格はかなりコスパが良いと感じました。
これから行かれる方の予算計画の参考にしてみてくださいね。
天気だけ残念でしたが、手ぶらキャンプはタープやテント他設備の設置済みがかなり楽でした。
サイト内の設備も綺麗で、思ってたより快適に過ごせ、手ぶら龍宮サイトは川が目の前だったのが最高でした☺
今度は夏に空島を利用しての、川遊びを満喫しに来たいなと思います♪
楽しんだ後の週末、溜まった洗濯やドロドロのキャンプ道具の片付けに追われていませんか?疲れた時は無理せず【家事代行】をスポット利用がおすすめです。賢い使い方はこちらで解説しています!









